ゆうゆ
2018-08-29(水) 00:29

違和感

 暑い暑い夏が終わろうとしている。
その中で、この週末に感じた2つの違和感。

 今年の夏はあっと言う間だけど、印象に残っているのは、
やはり甲子園。
もともと高校野球は好きな方で、SBの今宮くんの活躍した
2009年などは、菊池くん共々どっぷりハマッていた。
今年も彗星の様にスターが現れた。
しかも、それは県立で農業高校で、しかも秋田県代表。
そりゃあもう親近感がダダ漏れ状態で、応援をしました。
横浜に勝ったのは凄かったっ!!!!
結果は、準優勝となりましたが、本当にワクワクさせて頂き
ました。
U18まで追っかけてるのも今宮くんの年以来。

 ま、そういうワタクシなのですけど・・・
25日のANAの冒頭の優くんの金足農業に関するお話。
その違和感。
まるで優くんが秋田を背負ってお礼を言い、金足農業の事を
話している様に聞こえました。
そこは、出身県の高校生がこの灼熱の甲子園で頑張った!!
凄かった、嬉しかった。
そんだけで良いのよ。
みんなが応援をしたのは、王者に向かい下克上を起こし掛けた
そのナインの姿であって、優くんが応援をした金農ってワケ
ではないと思うのよ。
少なくとも、ファンは秋田の高校が頑張ってたら応援したくなる。
それって、やはり優くんがいるから秋田が近しいワケで・・・
まぁ、優くんからすれば、それも同じ事なのかもしれない。
  僕がいるから秋田を応援してくれたのねん。
  まぁ、そぉうなのですけどぉ~
ファンにしたら、そうなのです。
が、そういう事を知らないリスナーさんからすれば、なんとなく
秋田代表髙橋優みたいな感じがしないかな?って。
それって、なんか傲ってない?かなって。

 そうして、翌日のFM802への電話生出演。
もうなんていうか、止めようよって感じで、仕事をしている人に
プラベが充実してるって仰るのもどうかなぁ~と。
そこを言いたいのなら、サラッと流す方が良かったかも。
仕事上のつきあいが前からあるのは、承知しているが、
FCに加入しているファン向けの有料ブログにまで書くのはどうして?
なんだか違和感。
足下が崩れる様な気がしております。

 この2つのラジオ番組に感じた違和感。
それは視点が1つしか感じられないという事で・・・
言葉は他方にとれるけど、向いている方向が1つしか
ない様な・・・
なので喋りがおもしろくない。会話が広がらない。
もっと上手く立ち振る舞いが出来ていたと思ったけどね。

 優くん、疲れているの?
何かに追い立てられているの?
そんな気がしてしょうがありません。
ファンあってのメジャー活動。
ファンがお金を落とさないと、成り立たないと思うの。
活動を豊かにしてくれると思っていたFCも
何となくファンに心が向いてない様な・・・
ファン心理を理解していない様な・・・
FC運営には優くんの意向は反映されないの?
何かか変わってしまいましたか?
なんか哀しいというか虚しいというのか。
行き過ぎなファンの行動が活動を難しくするならば、スタッフよりも
優くんが自分の言葉で直接的に伝える方が良い。
やんわりと言ってダメなのなら、きちんとお願いしたらどうかしら?
その上でダメなら、それなりの対応を個人的にしたら良いと思う。
ファンの領域を越える様な事があるのなら、一般常識が分からないの
なら、それを改善して貰える様な運営が出来ないのかしら?
何か変だよ。
少数の事で大多数が嫌な気分になるなんて。。。
みんなが楽しくなる様なワクワクする様な企画はないのかしら?
まずは秋田に来ないとその企画には参加出来ないの?
そんなの不公平だよ。
これがあと10年続くのなら、本当に古参ファンはいなく
なるよ。
もともと西日本には弱かったけど、いよいよ東日本だけで活動
する人になるよ。
九州から、そんなに遠くにばかりは行けないよ。

 そんな中でも、最近では月刊カドカワの企画が一番嬉しかった。
ワクワクしたよ~
って、まだ投稿はしてないんだけど(笑)
どのライブかは決めているよ。
週末には文章をまとめよう。

 そんなワタクシ的な楽しみを少しずつ小出しにしながら、日々を過ごすよ。

 置いてけぼりの存在にさせちゃあいけないとの心使い?
て、思ったけれども、販促活動を行う期間が9月2日の発表
では遅すぎる?
などと邪道な思いが後から後から湧いてきたのだけど、
それでも、正式なアルバムの発売日のアナウンスは嬉しい!!
無条件に嬉しい!!!
アルバムを作っているのは分かっていたけど、発表はきっと
ACMFの2日目だと思い込んでました。
これで、その日はツアーの発表となるね、きっと!!

 
 タイトルは「STARTING OVER」
6枚目のアルバムです。けれども、ワタクシにはジョンの最後の
シングルのタイトルと同じという以外は思いつかなかったけども、
調べてみたら、同じタイトルの楽曲やアルバムや小説などがたくさん
あるのね。
そうして、いずれウィキペディアに、『高橋優 6THアルバム』
って載るのよね。
ちょっと嬉しいっ!!
でも、優くんは新たなる旅立ちって意味だけを今は言ってますけど、
それらの何かが心に引っ掛かっていた様な気がしています。
アルバム制作中なので、全部が出来上がった時にもっと今の思いが、
ハッキリとした言葉になって、ワタクシ達の元へ届くのでしょう。
何にしても、優くんが自由に思う事を楽曲にしてくれるのを聞きたい。
楽曲には締め切りってのがあるのよね。
それまでに、納得のいくものを心行くまで練り上げて届けてね。
寂しい夏をなんとか乗り越えて見せるよっ!!!

 おっと、その前に20枚目のシングルも発売ですね。
「高野豆腐」は大好きですけどーーー
アルバムとシングルに、それぞれ期間限定とか数量限定とか
情報が多くて、特典が色々で何がなんだか、何となくしか理解して
いないのだけど、お願いが一つ。
ライブでの映像は、客席は入れないでね。
特にライブハウスはなおさらです。
優くんが見たかったら、客席だけ編集してもらって下さいねー(笑)
どーぞ、よろしくお願いします。
ファンはいつでも優くんの楽曲だけ姿だけを聞きたい、見たいのです。

 最近は、仕事が多忙で何が何だがなのですけど、とりあえず
シングルとアルバムを楽しみに乗り越えてやろうと思います。
まだやれる!!
限界ではないよねって自分に言い聞かせながら・・・・

 毎日、暑いけど、秋に届けて下さいね。
心から待ってます。
「月刊カドカワ」の特集にも大変期待をしておりますよ。

あ、ちゃんと内容を把握してCD予約しますよ!!
そのために、今頑張って働いているんだもん!!
 

 デビューしてまる8年。
そう、出会いは2010年2枚目のシングル「ほんとのきもち」
それから、ゆるく追いかけていた。
でも、ちゃんとアルバム買ったり出演番組チェックしたりしてたから、
ワタクシ的にはかなり熱かったのね。
初めてライブに行けたのは、ホールツアーに移行した2012年。
それからの日々は、一番のアーティストになっていた。
そういう日々を続けて、6年。
当時は、なんとなく気が引けていたり、すごく新規な感じがしていたけど
いつの間にか昔を知るファンになってしまいました。
2012年でもデビュー当時になんでライブに行けなかったのかと
後悔をしてのですけどね。

 そういうワタクシ的な感慨は置いといて。
アーティストとしての高橋優は、その振り幅を広げながら、着実に
中堅となっている。
そりゃあ、ビックリする事も多かった。
ワタクシ的には、秋田で毎年フェスを主催するのが一番の驚きで。
なんとも、もったいない!!!という思いしかなかった。
たくさんのフェスに出る事の方が有意義な気がした。
ファン層を広げるのには、その方が良い様に思えた。
楽曲の提供は、もっともっと行った方が良いと思う。
タイアップの楽曲も素敵だけど、苦しんで創るのならば、
もう少し他のアーティストへの提供をして欲しいなぁ~と思う。
出来れば、シングルで。
そう、オファーをされたSMAPへの楽曲提供は永遠に出来ない
けれどもね。
なんて、勝手に思う事を書いているけど、優くんが歌い手として
活動を続けていける為に必要な事は、何しろトライをして欲しい
とも思う。

 演技も歌う事に必要ならば、大丈夫!!
けれど、他の人の既存曲を歌う為にCDを制作する事は反対!!!
ファン7年目を迎えたワタクシのほんとのきもち。

 デビューの日だから、敢えて書いてみた。
フェスのために1年の数ヶ月を割かれる毎年は、秋田から
遠い地区に住むファンには辛い。
そういう時間を待てないファンもいるやもしれない。
好きだから、そういう危惧をしてしまう。
あぁ、心配性・・・・
けれども、また他のファンの方がやって来てくれるね。

 けれども、本日箭内さんとの撮影の写真を見ていると、
やはりファンでいたいと無条件に思うのよ。
なんであろうと、やはり高橋優にしか出来ない事があるから。
それを見届けたいと思うから。

 9年目の1年はどういう活動になるのだろう?
ぶっ飛ぶ様なアルバムが出来るかな??
それを楽しみに、日々を過ごそうっ!!!

2018-06-24(日) 19:51

 夢を見て、4時30分に目が覚めた。
久しぶりに優くんが夢に現れた。
その夢を鮮明に覚えている。
なぜか、ワタクシは優くんと向かい合っており、
その両手を握りしめて、一生懸命に話をしていた。
その内容は覚えていない。
とにかく、優くんに伝えたい事があったみたいで、
かなり必死だった。
さて、優くんと言えば・・・・
こんなおばちゃんが一生懸命に喋っている事を優くんは
聞いてくれていて・・・
もちろん、表情は素の優くんだったと思う。
たぶん、何かしらの心配を優くんに話していたのかも
しれない。
今までは、優くんの声を覚えていて顔ははっきりとは
覚えていない夢がほとんどだったのに、今回の夢は
声の記憶はなくて、表情をはっきりと覚えているという
珍しいパターン。

 こんな夢を見るのも、ちょっと話題になった週間文春の
近田春夫氏のコラムのせいかもしれない。
基本、読者層の高そうかつ不特定多数の方が読む雑誌に
優くんの「プライド」がジャケット写真入りとかで
取り上げられた事がスゴイ!!!って思うタイプなので。
その内容なんて、実はどうでも良くてね。
足跡が残るって事が大事だと思うのよ。
近田春夫氏に抗議したってどうしようもない事。
かえって、見苦しい。
ああいうサブカルの先駆者みたいな人の書く事を真に受ける
純粋なファンって事かもしれないけどね。
ワタクシ的には、望むところなので。
優くんが読んだとしても、ファンのヒートアップぶりより
気にならないのではないかと思ったり。

 こんな風に書いてくると、夢の中で優くんに話していた
事は、今の優くんを擁護する言葉じゃあなかったと確信した。
むしろ叱咤激励だったのかもしれない。
何にしても、優くんに直接伝えたい事がワタクシにはある
って事なのかしらね?
いつか伝える事が出来たら良いなぁ。
会いに来てねっ!!!

 早いもので、初めて優くんのライブへ行ったのは、2012年6月3日
日曜日福岡だった。
それから、6年経った。
ワタクシの節目の年だった2012年。
もちろん2010年から知っていたのだけど、アルバムを買うほど
聞いていたのだけど・・・
ライブハウスに行けなくて、自分の年齢がそぐわないと思い込んでいて。
行動に起こせなかった2011年。
ホールなら行ける!!!と、ドキドキしながらチケットをとった事を
昨日の様に思い出せる。
それから、6年間。
楽しかった、毎日が本当に。知らない事を覚えたり、若い子の文化に触れたり。
何より、ずっと優くんが側にいてくれた。
何があっても優くんの楽曲が寄り添ってくれた。
ずっとずっと、ワクワクした日々だった。
ワタクシを前へ前へと進めてくれた。突っ走ってこれた。

 7年目になる2018年。
この3年間、6月に開催されてた胡坐だけど、今のところは
開催未定。
楽曲制作の時間なんだろうね。
今年はアルバムを作る年なんだろうね。
ACMFには、日程的に今年も出かけられない。
やはり、東北は遠い・・・
今のワタクシには、楽しみが何もない。ワクワクする事が何もない。

 しばらく、優貯と仕事に励みながら、ファン7年目をスタート
させよう!!!
優くんを取り巻く環境は、変わっていく。
その中で、優くんが優くんらしくいてくれる事が大切。
色々と迷う事やはっきりとさせられない事も多いと思うけど、
周囲に気を使いすぎて、動けない事もあると思うけど。
中堅になってきているので、自分で判断をして自分で決める、貫く。
人の事を気にしていては、自分がなくなっちゃう。
そう、初めて見たあのアルバムのあの視線の強さ。
それを信じている。
アーティストとしての神秘性は大切。
それは作る事も出来るんだよ。
そうして、言葉の後ろにあるモノも分かってしまうんだよ。

 たぶん、2012年6月のワタクシが優くんに描いていた
「今」とは違うと思うけど、それもずっと見てきた優くんなんだ。
そう思うんだ。

 本当に「今」思う事を楽曲にして届けて欲しい。
本当の優くんの歌を聞きたい。

 今年最初のリリース、「プライド」
NHKのアニメの主題歌という事で、主題に沿った楽曲に
なっている。
最初、聞いた時は何となく過ぎ去ってしまう楽曲だった。
だけど、何回も聞いているうちに、いえ、ライブで歌う
優くんの姿を見るたびに「これ、良いじゃん!!」となってくる。
優くん渾身の三拍子だし、気持ちが乗りすぎでダダ漏れして
しまうし、これぞ『高橋優』なんじゃないかと思える。
「虹」のように、ワタクシの中でライブで楽曲がバケた。

「僕の幸せ」タイアップ曲なので、これも主題がある楽曲
なのだけど・・・
年齢とともに、変化する恋愛観や目線の変化が感じられる。
どちらかというと、保護者的な感じすらする。
音に暖かみがあって、シンプルだけど、つい口ずさんでしまう。
ソングライティングのチカラを感じる。

「昨日の涙と、今日のハミング」
「僕らの平成ロックンロール②」に納められた楽曲。
2012年、優くんの誕生日のリリースだったんだけど、
優くんの記憶は時として曖昧。
ちょうどファンを自覚した直後のミニアルバム。
楽曲が出来すぎてシングルだったのが、収録曲が増えた
んだっけな。
で、その時は「僕らの平成ロックンロール」との対比をかなり
されてしまい、否定的な声も多かった。
けれど、ワタクシは好きだったなぁ~
夜中に狸小路で弾き語った「ボーリング」、福岡のホテルでも
弾き語ってくれた。
ゲリラ的な衝動的な企画が多かった。
NHKの「青春リアル」のテーマソングだった。
短いレコーディングの映像が今も脳裏に蘇る。
ギター背負って、コンビのビニール袋を持ってスタジオ入りする
優くんの姿。
昨日の事のように思い出せるのにね。
原曲からのアレンジで、今の優くんが届けると切なさよりも
優しさが強い気がする。

「メガネツインズのテーマ」
この曲でお2人のライブが始まったったりしてね(笑)
亀田さんの魅力が120%!!!
やっぱ、ライブで聞きたい!!!
メガネツインズの演奏はシンプルだけど、楽しい。
次はいつ聞けるのかなぁ?
福島でしか聞けないのかなぁ?

 
 特典映像
ベスト姿の優くん、あれれ?胸板が厚くなったよな??
企画は、いつも通りでグタグタ気味でありますが、
ある意味安定?!
卓さんの上から目線が段々と板についてきている。
突き抜けるのは良き事だと(爆)
ライブの裏側では、いつも色々な事が起こっているんだね。
こういうドキュメントは、いつも見たいなぁ。
コレだけでも十分なんだけど。
で、ですよ。
急な弾き語り映像。
ずっと思っていたけど、シンガーソングライターが他の人の
楽曲を歌うのは表現力は増すのだろうけど、ワタクシには
あり得ない部分があります。
歌を作る事が出来る人は、作った歌を歌う方が良いのです。
だから、優くんがカバーアルバムを出す日が来たら、
きっととても苦しいし、その時こそ先を見届ける覚悟が揺らぐ
時かもしれないと思っているのです。
要望する声をツイッターで時々見るけど、とても複雑な思いに
なってしまいます。
もちろん、これはワタクシ個人の思いなので・・・
感想は自由なので・・・・
あ、ユーミンはワタクシの青春ですけどね。

 今回も急な販促(?)イベントがありました。
それは、お友達が行けたりしたので、良かったのですけど
やはり地方民には何とも哀しみが先立ったり・・・
けれど、まだもどかしさを感じるのだから、気持ちがある
って事ね。
今回は、アベマTVとラインライブと2つの配信番組が
2日続きで企画されてました。
この2日間、ちょっと優くんに遊んで貰った気分になりま
したよ。
優くん、プロポーズしてくれたし!!(そういう意味では
ありませんけどね)
歌を届けてくれる、それで良いのです。
アーカイブで見せてくれるので、ゆっくりと見直す事も
出来ます。
全部のファンに良き事なんて出来ないのは分かっている。
けれども、どうファンを楽しませるのかを企画するのは
大切でしょう。
ましてや、ワンマンライブをやらない時期なのだし、
きちんとやらないと、世の中にはたくさんの音楽が満ち
溢れている。
その中で、どうするの? って思うのよ。

 出来れば、イベントも各地で行える方が良かったと
思うし。
同じ人がハシゴして来てもねって思わなかったのかな?
行ける人は、地方でのイベントでも来るのだろうけど、
そういう企画で、地区限定しちゃうのは・・・
で、時間がないっていうのは、地方民には決定的にムリ
なのですよ。
昔の様な購入特典で、行う企画であったら良かったのにねぇ。
と懐古してしまいましたとさ。

 わ!!
アッという間に4月が終わり、5月も終わろうとしている。
細々と生きておりました。

 3月19日に生まれた赤子は、無事に大阪へ帰って行きました。
途中。ちょっと遅いお宮参りは、太宰府天満宮!!!
ワタクシには最強のパワースポットなので、偶然とはいえ
嬉しい気持ちになります。
忙しくて、大変な日々でしたけど、やっとやっとの平常営業。
溜まっていた仕事に追いかけられている日々です。
物事は、うまくしたモノで・・・
止っていた困難事例が、恐ろしい勢いで動いた5月でした。
けれども、人は本当に人に支えられて生きているのだと実感を
しました。
心が通わない人もいるけれど。
人で疲れた心は、人で癒される。
そんな事を五月晴れの空を見ながら思った今日でした。

 いつの間にか5月末。今年は胡坐はないのかな?
いつ、優くんの歌声を聞けるのかな?
ワタクシの自由な時間が戻ってきたよ(笑)

 とりあえず、今夜はMステ!!!!